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ハイローオーストラリアがドローを負け判定に変更。引き分けは同値負けへ。

7月3日の深夜にハイローオーストラリアからペイアウト倍率アップのお知らせのメールが来ていたのですが、
メールを下の方まで確認すると、かなり重要な変更点が記載されていました。

ブログのタイトル通り、今後、引き分けは負け判定になります。

ドローは負け扱いに変更

契約条件の49ページ、別紙5 2.解釈の部分を確認してみると、「アット・ザ・マネーで終了したオプションは、アウト・オブ・ザ・マネーで終了したオプションと同様に処理されます。」とあります。

ちなみに、BOなどで言っている勝ち負けは、ハイローオーストラリアの契約条件では以下の表現になります。
イン・ザ・マネー→勝ち
アウト・ザ・マネー→負け
アット・ザ・マネー→引き分け

つまり、引き分けで終了したオプションは、負けて終了したオプションと同様に処理されるということが記載されています。

また、50ページの5.バイナリーオプションのポジションの決済(C)の項目では勝ち、負け、引き分け、それぞれの決済について記載されています。

この項目でも、引き分けの場合は処理の仕方が負けと同じになっています。

デモ口座では変更済みだった

実はデモ口座では既に数日前から変更されていて、ペイアウト倍率が30秒は1.93倍、60秒は1.90倍、そしてドローは負けになっていました。
なので、そのうちリアル口座でも実装されるんじゃないかという噂があったんですよね。

そして、やはり今回の契約条件の改定でそうなってしまいました。
引き分けが負け判定になるのは痛いですね。。。(^^;)

期間限定でペイアウト倍率アップ

今回のドローを負けと同じようにする改悪を考慮してか、期間限定でペイアウト率が高くなります。

期間は2017年7月3日から2017年8月25日まで。

この期間が終わればまた今までと同じペイアウト率にもどるのなら、ハイローオーストラリア以外のBO業者でも取引するのもありかなと思っています。

ハイローオーストラリアに似ている?!theoption

2017年の1月から新しく営業を始めたtheoptionという業者があるのですが、そちらがハイローオーストラリアと似ているというので口座開設しました!

オプションの時間には、ハイローオーストラリアと同じく15分、1時間、1日、
短時間のオプションは、30秒、1分、3分、5分に加えて、2分もあります。

スプレッドなしはペイアウト率は81%~。
スプレッド有りはペイアウト率は100%。

ポイントプログラムも充実していて、ハイローオーストラリアは最大5万円なのに対し、theoptionは10万円まであります。

詳しい取引ルールはtheoption公式サイトからご確認下さい。

1万円キャッシュバックキャンペーン実施中

1万円キャッシュバックキャンペーンは7月31日(月)をもちまして終了しました。
現在、theoptionは取引に応じてキャッシュバックされるポイントプログラムを実施しています。

theoptionでは現在、新規口座開設で1万円キャッシュバックキャンペーンをしています。

※1万円キャッシュバックを受取ると、出金するのに15万分の取引をする必要があります。
キャッシュバックを受取らない場合には、出金に制限はかかりません。